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76.女性のトーン

このトピックには久々に独断と偏見と僅かばかりの動物学的根拠をからめました。
長い間、殆どの女性が電話の応対に出るとき「はい、もしもし○○です。」のトーンが普段よりずっと高いのが不思議に思ってました。

一般的には、トーンの高さは楽しい時、興奮状態を示し、トーンの低さは冷静状態もしくは冷めている状態を示しています。
アナウンサーがニュースを読む声や事故現場での報道も、低い声でというのが基本だそうです。

例えば、ジェットコースターの搭乗時やアイドルに向かって叫ぶ“きゃ~”や相手に好意を示しているときにはトーンの高い声になります。“いや~ん、ばっか~んはいうまでもありません。

したがって、まだ密月状態の夫婦間の電話ならば「はい、もしもし○○です。」(^o^)丿
「あら、あなたなの」(^o^)丿
「・・・・・・・・・・じゃあ、早く帰ってきてね
文節ごとに少しずつトーンがあがります。
一方、夫婦生活も長くなると、夫が外から電話をかけると「はい、もしもし○○です。」(^o^)丿
「あら、あなたなの」(-_-)
「・・・・・・・・・・わかった、気をつけて帰ってきてね<遅けりゃ先に寝るから>」(-.-)
文章では、トーンの高低はあらわせませんが、雰囲気わかりますね。

蜜月・倦怠状態と感情の起伏とトーンの高低には万国共通で、鳥の求愛(高)と地鳴き(低)、
犬でも飼い主や異性の犬にまとわりつくときには
“クーン、クーン”“キャン、キャン
威嚇の時には“ウー”“ワン、ワン といったように一目瞭然です。

話を電話に戻すと、トーンについて一定の共通の傾向があることはわかりましたが、世の女性の電話応対時ほど声が高くなるのは、アジア人共通の特徴で西洋の女性はそれほど顕著ではないそうです。男性の場合は、万国共通で変化はありません。

独断ですがこれは、相手への好意・関心の示し方が体全体で表現する西洋女性に対し、アジアでは比較的シャイなため豊富なボキャブラリーと声の抑揚で感情を伝えようとする文化的下地の違いかなあと思うのですが、賛同してもらえるでしょうか? Feb.06 2006
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